👷共通仕事ルール

👷共通仕事ルール

◆ 基本ルール

  • 自身の働いている職業で 出勤状態 のまま、フリーランスジョブで働いたり事業に関連しないこと(ゴミ漁り等)を行うことは禁止。
    • ※システムより支給される時間給があるため、勤務中は意識を持って働いてください。

◆ 副業ルール

● 全体

  • 副業の切り替えは、必ず切り替えたい仕事の職場に寄ってから副業を切り替えること。
注意

特にダメなケース例: 警察と飲食店の副業をしている人が、飲食店で働いているときに指名手配犯が客として来た。

[ 最悪なNG ] その場で警察の職業に切り替え逮捕した。
[ バランス的にNG ] 警察で働く仲間に直接連絡をし、時間稼ぎをした上で警察の仲間に逮捕してもらった。
[ OK ] /911等 で通報し、その場は飲食店従業員として普通or怯えた対応をした。

● 副業できる数の制限

各職業による副業できる数の制限は以下の通りになります。

< 一般事業 >

該当: 公務員以外の職業

  • 初心者アイコン所持者 / 白市民アイコン非所持者: 禁止
  • 白市民アイコン所持者: メイン職を含め最大 3つ までジャンル問わず副業を許可
  • ボス権限所持者(Grade3): ボス権限所持職を含め最大 2つ まで可能。ただし同業は不可

< 公務員 >

  • 公務員に該当するのは、警察医局
  • 以下以外の事業であればメイン職を含め 2つ まで含め許可
# 公務員が副業先にできないジャンル
- 警察 (PD)
- 医局 (EMS)
- メカニック
注意

警察は、機密情報が多いため副業時は情報等に特に気をつけること。
場合によっては運営判断で公務員から除名する場合があります。

  • 例1: 指名手配に出ていない容疑者の情報を流出
  • 例2: 犯罪組織に所属しているメンバーなどの内容を流出

< 事業オーナー >

該当: Grade 4 / 公務員ボス権限者

  • オーナー権限を所有している事業とは別ジャンルの会社であれば 2つ まで副業を許可
# 飲料店のオーナー権限を持っている人が副業先にできないジャンル
- フード販売店
- 酒類を販売をしていないドリンク販売店

# 車関連事業のオーナーが副業先にできないジャンル
- 車関連事業全般

◆ 飲食・アイテム取扱店ルール

飲食・アイテム取扱店の定義は、オーナーがアイテム生成権限を所有している事業全般を指す。 例外として権限を付与する事業もあるが、基本的には食べ物・飲み物・タバコなど消費に引き換えステータスを回復させるアイテムや使用できないアイテム(カードや記念品)だけをメインで作成し販売する店舗が該当する。

  • 新商品登録の申請をせず、自身らの判断で登録を行うことは禁止。
    ※ 必ず申請をして承認されてから実装してください。
  • 自身の店舗で販売されている商品は、検証時以外食べてはならない。
    ※ 他店舗にお金を循環させること・コミュニケーションを取ることが意図。

◆ 各事業の最大人数

各事業の最大人数は以下の通りとなります。
最大人数はあくまで"最大"人数のため、上限いっぱいに雇用する必要はありません。
逆に「枠が余っているなら雇ってよ」などと交渉することもやめましょう。

この人数は、オーナー, ボス を含めた合計人数になります。
各職業の人数設定は、より多く飲食店を開業できるようにするためなどの設定になりますので少ないと感じるかもしれませんが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします

  • 警察: 30人
  • 医者: 20人
  • 公共事業:
    • 不動産: 3人
    • メカニック: 6人
    • タクシー: 無制限
    • 公共クリエイティブ事務所: 無制限
  • 一般事業:
    • 飲料店, 食品店: 4人
    • お酒に関連する店: 10人
    • その他アイテム販売店: 3人
    • イベント事業: 10人
    • その他事業: 10人