🍟アイテム販売店ルール

🍟アイテム販売店ルール

アイテム販売店の定義は、飲食に関わらずオーナーがアイテム生成権限を所有している事業全般を指す。


◆ 飲食・アイテム取扱店ルール

飲食・アイテム取扱店の定義は、オーナーがアイテム生成権限を所有している事業全般を指す。 例外として権限を付与する事業もあるが、基本的には食べ物・飲み物・タバコなど消費に引き換えステータスを回復させるアイテムや使用できないアイテム(カードや記念品)だけをメインで作成し販売する店舗が該当する。

  • 新商品登録の申請をせず、自身らの判断で登録を行うことは禁止。
    ※ 必ず申請をして承認されてから実装してください。
  • 自身の店舗で販売されている商品は、検証時以外食べてはならない。
    ※ 他店舗にお金を循環させること・コミュニケーションを取ることが意図。

◆ アイテム追加に関する規定

各事業のアイテム追加制限に関する規定です。

商品数開発制限

各業種ごとのアイテム追加可能な比率になります。

業種
飲料
食品
お酒
その他
🍔食品店1つ4つ1つ*無制限
🧉飲料店4つ1つ1つ*無制限
🍷居酒屋2つ*1つ*9つ無制限
INFO

*がついている商品種類:
必ず用意する必要はないが、追加する場合は比率を守る必要がある。

上記比率は、飲料店だから飲料だけを作るのではなく、回復量が少なくてもご飯類を追加して市民が餓死するのを防止する意図があります。

但し、食品店や飲料店のお酒は生きるのに必要ではない商品なため、必ず用意しなければならないというわけではないです。

例: 食品店がお酒を2つ追加したい場合は 飲料2種以上 & 食品8種以上 を先に用意していなければならない。

その他アイテムに制限はついていませんが、他人からの依頼でアイテム化する行為はNGになります。
その他アイテムの用途は、クーポン券や名刺・賞状などの事業にまつわるアイテムが基本的には承認されます。

もし、その他アイテムで追加したいアイテムが運営判断で問題ないか確認したい場合は申請時に同時にご相談ください。

商品材料数制限

各業種で飲食物に対し含めて良い材料になります。
材料は1つごとに25%の回復量(リキュールは1つごとに8%)がつくため、ご飯屋と飲料店などでの差別化を図る意図があります。

業種
シロップ
材料
リキュール
🍔食品店シA材A, 材B, 材C酒A
🧉飲料店シA, シB, シC材A酒A
🍷居酒屋シA材A酒A, 酒B, 酒C
  • ご飯材料アイテム(材): 材料A, 材料B, 材料C
  • 飲料材料アイテム(シ): シロップA, シロップB, シロップC
  • お酒材料アイテム(酒): リキュールA, リキュールB, リキュールC

飲食店でご飯を登録したい場合は 材料Aのみで、材料B, 材料Cを含めることが出来ないということです。

商品値段最低価格制限

各業種で販売する商品ごとの最低価格を定めたものです。
飲食店なのにご飯が安いから飲食店ばかりにいく、といったことを制限する意図があります。
以下に記載された金額は1つあたりの単価で、あくまで最低価格なので超える分にはいくらに設定しても問題ありません。

業種/種類
材料1つ
材料2つ
材料3つ
🍔食品店/🍔食品販売¥5,000¥12,500¥25,000
🍔食品店/🧉飲料販売¥7,000販売禁止販売禁止
🍔食品店/🍷お酒販売¥7,000販売禁止販売禁止
🧉飲料店/🍔食品販売¥7,000販売禁止販売禁止
🧉飲料店/🧉飲料販売¥5,000¥12,500¥25,000
🧉飲料店/🍷お酒販売¥7,000販売禁止販売禁止
🍷居酒屋/🍔食品販売¥7,000販売禁止販売禁止
🍷居酒屋/🧉飲料販売¥7,000販売禁止販売禁止
🍷居酒屋/🍷お酒販売¥5,000¥14,500¥30,000
🏪全職業/📒その他品¥0------

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